| 防音壁 設計・施工 | |||||||||||||||||||||||||||||
| AGK建築音響株式会社 | |||||||||||||||||||||||||||||
AGK Acoustic Engineering Co.,Ltd home products index company contact link site map privacy policy 資料請求・見積依頼 お問合せ先 tel 03-5777-7691 fax 03-5777-7693 |
防音壁「AGK軽量防音壁System」 |
![]() |
|||||||||||||||||||||||||||
AGK軽量防音壁システムは、高層ビルなどで構造上荷重がかけられないが高性能な防音が必要な場合を考慮し開発された、防音壁です。ポリウレタン防振材シロディンを使用することで、固体伝搬音を低減できるため、コンクリートや通常の軽量防音壁に比べ、マンションなどの上階、隣室の振動音防止に効果があります。防音・防振性能は、各場所、条件、ご要望にあわせ設計させていただきます。
● AGK軽量防音壁System D−60タイプ
|
|||||||||||||||||||||||||||||
● AGK軽量防音壁System D−60タイプとコンクリート壁との比較
|
|||||||||||||||||||||||||||||
1.コンクリート壁に比べ軽量であるため、高層ビルなど構造的に軽量化が必要で防音が必要な場合に最適です。 |
|||||||||||||||||||||||||||||
●AGK軽量防音壁Systemの原理単一部材の遮音性能は、入射音の周波数と材料の面密度の対数に比例します。(質量則)つまり、材料の重量が増えると遮音性能があがります。しかし、質量則では、重量を2倍(同一材なら厚みを2倍)にしても6dBしか遮音量は増加しません。この質量則以上の遮音量を得るには、部材間に空気層をとった二重壁を構成することにより可能となります。また、この部材間の振動伝達を抑えることによりさらに防音性能が向上します。 |
|||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||
●AGK軽量防音壁System 施工実績キヤノン下丸子ホール棟さいたまスーパーアリーナ 和太鼓スタジオ「すわんど」 |
|||||||||||||||||||||||||||||
|
|
|||||||||||||||||||||||||||||
AGK Contents Pick Up |
|||||||||||||||||||||||||||||
|
|
|||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||
AGK Project Pick Up |
|||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||
|
|
|||||||||||||||||||||||||||||
| 防音・防振・音響設計 AGK建築音響株式会社 防音壁 資料請求・お問合せ Tel 03-5777-7691 Fax 03-5777-7693 agk.info@agk-acoustic.com |
|||||||||||||||||||||||||||||
| Copyright (C) 2007 AGK Acoustic Engineering Co.,Ltd. All Rights Reserved | |||||||||||||||||||||||||||||